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ソロモン諸島 |
 | ■国旗の由来:
青色は南太平洋の豊かな水を、 緑色は美しい自然と国土を、 黄色は太陽を象徴する。 5つの星は国土を構成する主要な島々を表すと同時に、南十字星を表現している。
■国名(英語表記): Solomon Islands |
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■国名: ソロモン諸島
■首都: ホニアラ
■人口: 46万人
■言語: 英語(公用語)、ビジン英語(共通語)
■民族: メラネシア系が大半、他に少数のポリネシア系とミクロネシア系
■宗教: キリスト教
■通貨: ソロモン・ドル(SI$)
■面積: 2万8千平方km(四国の約1.6倍)
■国の特色:
南太平洋のメラネシアに属する島嶼(トウショ)群からなる。 古代の伝説ソロモン王の財宝を求めて、16世紀にスペイン人が到達。これがこの島の由来となる。 19世紀末にイギリスの保護領となり、第二次世界大戦中は日本軍が占領。1978年、イギリス連邦の一員として独立。 1992年、パプアニューギニア軍が侵入し関係が悪化した。木材や水産物を主産物。 |
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