| セントクリストファー・ネーヴィス |  | ■国旗の由来:
緑は豊かな国土、黄は陽光、黒は祖先、 赤は植民地主義と隷属の打破、 星は自由と希望の象徴。 2つの星が並んでいるのは、 セントクリストファー島(セントキッツ島)とネイビス島を表している。
■国名(英語表記): Saint Christopher and Nevis |
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■国名: セントクリストファー・ネーヴィス
■首都: バセテール
■人口: 3.8万人
■言語: 英語(公用語)
■民族: 黒人とムラート(黒人と白人の混血)が大部分
■宗教: キリスト教
■通貨: 東カリブ・ドル(EC$)
■面積: 262平方km(淡路島の1/2弱)
■国の特色:
西インド諸島の小アンチル諸島北部にある。 1493年コロンブスが来航。 その後、スペイン、イギリス、フランスが領有を争うが、1783年、イギリス領として確定。 1967年イギリスの自治領となり、1983年、イギリス連邦の一員として独立。 砂糖と観光を主要産業としている。 |
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