| バルバドス |  | ■国旗の由来:
青はカリブ海と太平洋を、 黄は富を表す。 中央の絵柄は、歴史的・政治的束縛からの解放を象徴する海神ネプチューンの三叉の鉾、海の守護神で国の守りを表している。 グランドリ・W・プレスコッドという人のデザイン。 独立時の1966年に制定される。
■国名(英語表記): Barbados
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■国名: バルバドス
■首都: ブリッジタウン
■人口: 27.0万人
■言語: 英語
■民族: 黒人80%、ムラート(黒人と白人の混血)16%、白人4%
■宗教: キリスト教(英国教会派40%)
■通貨: バルバドス・ドル(B.$)
■面積: 431平方km(淡路島の約70%)
■国の特色:
西インド諸島の東端に位置する。 17世紀にイギリス領となる。黒人奴隷によりサトウキビやタバコの栽培を行う。 1958年、ジャマイカ、トリニダード=トバゴなどとともに西インド連邦を結成して自治権を獲得し、1966年、イギリス連邦の一国として独立。 砂糖が最重要産物。
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