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ナミビア




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豆知識  
 国旗の由来&国のプロフィール

ナミビア 国旗の由来
解放闘争をすすめた南西アフリカ人民機構(SWAPO)の旗をもとに作られた。青は希望と大西洋の恵みを、赤は独立の闘争で流された血を、緑は実り豊かな国土を、白線は繁栄を象徴する。
輝く太陽の12の光芒は、12の主な種族の協調と統一を表わしている。
       
 国名: ナミビア共和国

 国名(英語表記): Republic of Namibia

 首都: ウィントフック

 人口: 200万人

 言語: 英語、アフリカーンス語(以上公用語)、ドイツ語、各部族語

 民族: オバンボ族約半数、ダマラ族、カバンゴ族、ヘレロ族、カラード(混血)、白人7%(ブーア系、ドイツ系が多く、ほかイギリス系)

 宗教: プロテスタント(福音ルーテル派)90%以上

 通貨: ナミビア・ドル(Namibian dollar)

 面積: 82万平方km(日本の約2.2倍)
   国の特色:

1485年にポルトガル人が上陸。1884年、ドイツの保護領(南西アフリカ)となる。
第一次世界大戦中、南ア軍が占領。以後その支配下におかれる。1960年代、南ア支配に対する武力闘争がはじまり、1989年南ア軍は撤退。翌年、ナミビア共和国として独立。
ダイヤモンド・ウランなど鉱産資源が豊富。

 もっと詳しく:

ウィキペディア
外務省各国インデックス:ナミビア共和国


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 ナミビアの関連サイト

ナミビア
   
・  日本人のためのナミビア - ナミビアの地理・歴史・文化などの情報を紹介。
・  在ナミビア日本大使館・総領事館
・  外務省・海外安全ホームページ - ナミビア(感染症関連情報、治安情勢、危険情報)。

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