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リベリア




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豆知識  
 国旗の由来&国のプロフィール

リベリア 国旗の由来
アメリカの国旗を手本にして作られている。赤と白の11本の条(すじ)は、独立宣言に署名した11人の一人一人を表し、青地の白い星は黒人国家を意味し、リベリア建国当時、リベリアがアフリカ大陸ただ一つの黒人独立国家であったことを表す。
       
 国名: リベリア共和国

 国名(英語表記): Republic of Liberia

 首都: モンロビア

 人口: 約340万人

 言語: 英語(公用語)、その他各部族語

 民族: 黒人(ゴラ族、クベラ族、クル族、バサ族など16部族)、アメリカ系黒人5%、白人1%

 宗教: 伝統宗教約90%、キリスト教、イスラム教

 通貨: リベリア・ドル

 面積: 11万平方km(北海道の約1.3倍)
   国の特色:

19世紀前半、アメリカ合衆国植民協会が、解放黒人を入植させたのがはじまり。1847年独立した。アメリカ系黒人による、原住アフリカ人の支配が拡大し、1980年のクーデターで、この少数支配は終わった。しかし、部族対立などから、1989年、内戦となり、1995年の停戦まで、多くの難民が流出した。
世界一の商船保有国。

 もっと詳しく:

ウィキペディア
外務省各国インデックス:リベリア共和国

スマートWEB  
 リベリアの関連サイト

リベリア
   
・  在リベリア日本大使館・総領事館
・  外務省・海外安全ホームページ - 海外旅行者のための感染症情報。

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