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ギニア




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豆知識  
 国旗の由来&国のプロフィール

ギニア 国旗の由来
旧宗主国フランスの国旗にちなんだデザインで、国の標語「労働・正義・団結」に基き「汎アフリカ色」である赤・黄・緑の3色に染め分けられている。
また、赤は国民の汗と生命の源である太陽を、黄は黄金とアフリカの光を、緑は樹木や農産物を表している。
       
 国名: ギニア共和国

 国名(英語表記): Republic of Guinea

 首都: コナクリ

 人口: 838万人

 言語: フランス語(公用語)、スス語、マリンケ語、フルベ語、キシ語

 民族: フルベ族40.3%、マリンケ族25.8%、スス族11%、キシ族6.5%

 宗教: イスラム教95%、キリスト教1.5%、伝統宗教

 通貨: ギニア・フラン

 面積: 25万平方km(日本の約2/3)
   国の特色:

内陸部には古くから王国が興亡した。
18世紀にイスラム教徒フルベ族が先住民を支配し王国を建国。ポルトガル、イギリスなどが貿易の独占を競ったが、1895年フランス領西アフリカの一部となる。
激しい独立運動の結果、1958年完全独立。
ボーキサイト・金・ダイヤモンドなどの鉱産資源に恵まれる。

 もっと詳しく:

ウィキペディア
外務省各国インデックス:ギニア共和国




ギニアの首都コナクリ・ストリート





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 ギニアの関連サイト

ギニア
   
・  在ギニア日本大使館・総領事館
・  外務省・海外安全ホームページ - ギニア(感染症関連情報、治安情勢、危険情報)。

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