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バハマ




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豆知識  
 国旗の由来&国のプロフィール

バハマ
国旗の由来
黒い三角形は約80%をしめる黒人を表し、豊かな資源を開発する国民の活気を、青は大海原を、黄は砂の色と太陽、そしてバハマ諸島を象徴する。
       
 国名: バハマ国

 国名(英語表記): Commonwealth of The Bahamas

 首都: ナッソー

 人口: 303,000人

 言語: 英語(公用語)

 民族: 黒人85%、白人15%

 宗教: キリスト教(英国教会派、カトリック、プロテスタント)

 通貨: バハマ・ドル(B.$)

 面積: 1万4千平方km(四国の約80%)
   国の特色:

西インド諸島北部の群島。
29の大島と約700の小島からなる連邦国家。
1492年コロンブスが最初に発見したのが、この国のサン・サルバドル島。18世紀後半、スペイン領からイギリス領となる。アメリカの独立革命で、王党派が多数の黒人奴隷を引き連れて定住。1964年自治権を獲得し、1973年イギリス連邦内で独立。

 もっと詳しく:

ウィキペディア
外務省各国インデックス:バハマ国

スマートWEB  
 バハマの関連サイト

バハマ
   
・  バハマ諸島観光公式サイト(英語) - ナッソー、島々の写真、観光情報。
・  外務省・海外安全ホームページ - バハマ(感染症関連情報、治安情勢、危険情報)。

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