| モンゴル国 |
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■国旗の由来:
赤色は勝利と歓喜を、 青色は不変の空と忠誠と献身を表わす。 黄色の部分はソヨンボ(蓮台)と呼ぶ 伝統あるシンボルで、 繁栄・神聖・主権・高潔・自由・団結などを 意味するもの。
■国名(英語表記): Mongolia
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■国名: モンゴル国
■首都: ウランバートル
■人口: 250万4,000人
■言語: モンゴル語
■民族: モンゴル人90%、カザフ人4%、中国人2%、ロシア人2%
■宗教: チベット仏教(ラマ教)
■通貨: トゥグルグ
■面積: 157万平方km(日本の約4倍)
■国の特色:
(モンゴル=「勇敢で鼻息の荒い人」という意味) 13世紀初頭、チンギス・ハンによってモンゴル帝国が築かれる。後に、中国・清朝の支配下となるが、1921年、旧ソ連の支援を受けて独立。人民共和国となる。 東欧の民主化の影響をうけ、1992年には、新憲法を採択、社会主義をすて現国名に改称した。 |
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