| ジンバブエ共和国 |  | ■国旗の由来:
緑は農業と繁栄を、黄は富を、 赤は独立のための闘争を、 黒は黒人国家であることを表している。 鳥はジンバブエ遺跡の神柱に刻まれたもので、 平和のシンボル。 赤い星と組み合わせて社会主義国との連帯を表している。
■国名(英語表記): Republic of Zimbabwe
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■国名: ジンバブエ共和国
■首都: ハラレ
■人口: 1,257万人
■言語: 英語(公用語)、ショナ語、ヌデベレ語
■民族: ショナ族(北東部)74%、ヌデベレ族(南西部)19%
■宗教: 伝統宗教、キリスト教
■通貨: ジンバブエドル(ZWD)
■面積: 39万平方km(日本と同じくらい)
■国の特色:
もと南ローデシア。 19世紀末にイギリスの植民地となる。 1953年、北ローデシア・ニアサランドとともに中央アフリカ連邦を結成したが、1963年に解体。 1965年、白人政権が独立を宣言したが、国際的に認められず、国内の民族解放運動が勝利し、1980年、黒人政権のジンバブエ共和国として独立。
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