| ザンビア共和国 |  | ■国旗の由来:
緑は自然資源を、 赤は自由のための闘争を、 黒は国民を、 オレンジは豊かな鉱物資源を表している。 鷲(ワシ)は自由と栄光、 そして困難に負けず突き進む国民の力を示している。
■国名(英語表記): Republic of Zambia
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■国名: ザンビア共和国
■首都: ルサカ
■人口: 1,040万人
■言語: 英語(公用語)、ベンバ語、ニャンジァ語、トンガ語、ロジ語
■民族: トンガ族(南部)、ニャンジャ族(東部)、ベンバ族(北部)、ルンダ族(北西部)、ロジ系など73部族
■宗教: 大部分が伝統宗教、キリスト教、イスラム教
■通貨: クワチャ(ZMK)
■面積: 75万平方km(日本の約2倍)
■国の特色:
19世紀末に、北ローデシアとしてイギリスの保護領となる。 1953年に南ローデシア(現ジンバブエ)・ニアサランド(現マラウイ)とともに中央アフリカ連邦を形成したが1963年に解体。 翌年、ザンビア共和国として独立。 銅・亜鉛などの地下資源が豊富。
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