| ウガンダ共和国 |
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■国旗の由来:
黒はアフリカ大陸を、 黄は夜明けの太陽の光を、 赤はアフリカ人の同胞愛を表す 。中央の鳥はカンムリヅルで、 ウガンダ民族のシンボル。
■国名(英語表記): Republic of Uganda |
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■国名: ウガンダ共和国
■首都: カンパラ
■人口: 2,340万人
■言語: 英語(公用語)、ルガンダ語、スワヒリ語
■民族: バンツー系、ナイロ=ティック系、ナイロ=ハミティック系(バガンダ族16%、イテソ族8%、バニャンコレ族8%、バソガ族8%)
■宗教: キリスト教63%(カトリックとプロテスタントが半々)、伝統宗教30%、イスラム教6%
■通貨: ウガンダ・シリング(U.shs)
■面積: 24万平方km(日本の約2/3)
■国の特色:
アフリカ東部、赤道上に位置する。 19世紀末にイギリスの保護領(イギリス領東アフリカ)となり、1962年に立憲君主国として独立、翌年、共和国となった。 1971年〜79年は、クーデターにより誕生したアミン政権が暴政を行い、国際的非難のなかで打倒された。
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