| スワジランド王国 |  | ■国旗の由来:
青は深く澄みわたる空と平和を、黄は豊富な鉱物資源を、赤は自由の為の闘争を象徴する。 中央はスワジ人戦士の盾と槍や、青い天人鳥の羽を付けた王の笏(しゃく)などで、盾の白と黒は牛の皮を表わす。 2本の槍と棍棒などとともに、主権を侵害する敵には断固として戦う強い意志を表わしている。
■国名(英語表記): Kingdom of Swaziland |
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■国名: スワジランド王国
■首都: ムババーネ
■人口: 110万人
■言語: 英語、シスワティ語(以上公用語)
■民族: スワジ族95%、ズールー族、シャンガーン族、トンガ族、白人1%
■宗教: 伝統宗教が多数、キリスト教
■通貨: リランゲーニ(複数 形:エマランゲーニ)
■面積: 1万7千平方km(四国と同じくらい)
■国の特色:
南アフリカ共和国とモザンビークに囲まれた内陸にある。 19世紀はじめにスワジ族が王国を形成。 1903年、イギリスの保護領となり、 1968年、英連邦内の立憲王国として独立した。
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