| マラウイ共和国 |  | ■国旗の由来:
黒がアフリカのすべての人を、 赤は自由を求めて倒れた人々の血を、 緑はマラウイの自然を表している。 31本の光を放つ太陽は、 日の出とアフリカの希望と自由を表している。
■国名(英語表記): Republic of Malawi |
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■国名: マラウイ共和国
■首都: リロングウェ
■人口: 1,100万人
■言語: チェワ語、英語(以上公用語)、各部族語
■民族: チェワ族、ンゴニ族(中北部)、ヤオ族、トゥンブー族
■宗教: 伝統宗教、キリスト教、イスラム教
■通貨: マラウイ・クワチャ(MWK)
■面積: 11万8千平方km(北海道の約1.4倍)
■国の特色:
1891年、イギリス保護領ニアサランドとなる。 1953年、南ローデシア(現ジンバブエ)・北ローデシア(現ザンビア)とともに中央アフリカ連邦を結成したが、1963年連邦を脱退し、翌年イギリス連邦内でマラウイとして独立。 1966年、共和国へ。
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