| カーボヴェルデ共和国 |
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■国旗の由来:
青色は広大な太平洋を、 白色は平和と安定を、 赤色は独立の為に流された尊い血を象徴し、 円状に並ぶ10個の星は国土を構成する10の主な島々を表す。
■国名(英語表記): Republic of Cape Verde
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■国名: カーボヴェルデ共和国
■首都: プライア(Praia)
■人口: 44.6万人
■言語: ポルトガル語(公用語)、クリオール語
■民族: ムラート(ポルトガル人との混血)約70%、ギニアの奴隷子孫
■宗教: カトリック98%
■通貨: カーボヴェルデ エスクード
■面積: 4千平方km(東京都の約2倍)
■国の特色:
アフリカ大陸西方、大西洋上の諸島から成る。 15世紀にポルトガル人が上陸し植民を開始。大陸のビサウ周辺のポルトガル領とともに、奴隷貿易で繁栄した。 1951年にポルトガルの植民地から海外県となり1975年独立。大陸のギニア・ビサウとの統合が計画されていたが挫折。 |
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