| ブルキナファソ |  | ■国旗の由来:
赤は革命闘争と尊い血の犠牲を、 緑は農業・林業と富そして希望を、 希望と鉱物資源を表わす黄色の星は、 革命の原理と指導性のシンボルでもある。 オートボルタ時代にはボルタ川を表した国旗を用いていたが、政変によって現在のものに改められた。
■国名(英語表記): Burkina Faso |
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■国名: ブルキナファソ
■首都: ワガドゥグ
■人口: 1,300万人
■言語: フランス語(公用語)、モシ語、ディウラ語、グルマンチェ語
■民族: モシ族50%、ボボ族、ダルーウンシ族、ロビ族
■宗教: 伝統宗教65%、イスラム教30%、キリスト教
■通貨: CFAフラン
■面積: 27万平方km(日本の約70%)
■国の特色:
(ブルキナファソ=清廉潔白な人たちの国の意味) サハラ砂漠の南に位置する内陸国。 19世紀末、フランスの保護領となる。1960年、オートボルタ共和国として独立。 オートボルタはボルタ川の上流という意味のフランス語。政権は不安定で、クーデターが繰り返された。 1984年、国名をブルキナファソに変更。
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