| ボツワナ共和国 |  | ■国旗の由来:
青は空と水を表している(ボツワナは水が乏しく、雨は命をささえる血といわれている)。 黒と白は、黒人白人ともに平等の社会を築こうという決意を表している。
■国名(英語表記): Republic of Botswana/td> |
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■国名: ボツワナ共和国
■首都: ハボローネ
■人口: 172万人
■言語: 英語(公用語)、ツワナ語(国語)
■民族: ツワナ族95%、サン族4%
■宗教: 大部分が伝統宗教、キリスト教
■通貨: プラ(Pula)
■面積: 60万平方km(日本の約1.6倍)
■国の特色:
1885年、イギリス保護領ベチュアナランドとなる。 1966年、ボツワナ共和国として独立。 独立後、ダイヤモンド鉱山が発見され、経済は急速に発展した。 多数の黒人と小数の白人との融和策が成功し、政情が比較的安定している。 |
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